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投稿日時: 2018/02/18

 (CNN) 平昌冬季五輪第10日は18日、スピードスケート女子500メートルが行われ、日本の小平奈緒が五輪新記録となる36秒94で1位となり、金メダルを獲得した。

日本の女子選手がスピードスケートで金メダルを獲得するのは初めて。

小平自身にとっては14日の1000メートルでの銀に続く2つ目のメダルとなった。悲願の金メダルをかけて臨んだ大会で、今シーズン世界ランキング1位の実力を見せつける圧巻の滑りで優勝を飾った。

銀メダルは五輪3連覇を狙った地元韓国の李相花、銅メダルはチェコのカロリナ・エルバノバがそれぞれ獲得した。


投稿日時: 2018/02/17

 将棋の最年少プロ、藤井聡太五段(15)は17日、東京都千代田区で指された朝日杯オープン戦本戦の準決勝で羽生善治棋聖(47)=竜王=を破り、決勝で広瀬章人八段(31)に勝ち、中学生初の一般棋戦優勝を果たした。加藤一二三・九段(78)の記録を63年ぶりに塗り替える15歳6カ月の最年少優勝の記録を樹立し、わずか16日で中学生初の六段に昇段した。

 午前中の準決勝では羽生棋聖と対戦。注目のカードとあって、公開対局となった会場には約600人のファンが詰め掛けた。緊張感漂う中、藤井五段の先手番で始まり、2人は引き締まった表情で指し進めた。藤井五段が先攻したが、羽生二冠も反撃。最後は藤井五段の攻めが決まり、119手で勝ちきった。

 対局後の記者会見で「羽生先生は憧れの存在で、公式戦で対局するのが一つの夢だった。勝利を収めることができて感無量です」と述べた。羽生棋聖は「落ち着いた指し回しで安定感があった。冷静に一手一手、指されているなと思った」と話した。

 決勝は広瀬八段と対局。お互いに秒読みでの将棋となったが、最後は相手玉を追い込み、勝利した。

 

 全棋士が参加する朝日杯は持ち時間各40分の早指し棋戦。藤井六段は1、2次予選を突破、16人が出場する本戦に進出した。準々決勝ではタイトル保持者と公式戦初対戦となり、佐藤天彦名人(30)を破る快進撃を見せていた。


投稿日時: 2018/02/17

 将棋界最多の29連勝を達成した最年少棋士、藤井聡太五段(15)は17日、東京で行われた朝日杯将棋オープン戦本戦準決勝で、羽生善治(はぶよしはる)棋聖(きせい)(47)=竜王=に勝ち、決勝に進出した。最多の29連勝を達成した最年少プロと、初の永世七冠を成し遂げ、国民栄誉賞を受賞したトップとの対戦。“天才”対決は、中学生棋士、藤井五段が制した。

 朝日杯は、藤井五段が中学生で優勝の可能性を残す最後の棋戦。本戦進出を果たした藤井五段は先月の準々決勝で佐藤天彦(あまひこ)名人(30)を破り、この日の準決勝で羽生棋聖と対局。公式戦は初対決だが、非公式戦では1勝1敗だった。

 決勝は同日午後に行われる。15歳6カ月の藤井五段が優勝すれば、加藤一二三(ひふみ)九段(78)の持つ15歳10カ月の一般棋戦優勝最年少記録を更新、中学生初の六段に昇段する。

 

 藤井五段は対局後「自分の全力を尽くした結果、勝つことができてとてもうれしく思っています」と話した。


投稿日時: 2018/02/17

 【平昌=原真子】平昌冬季五輪第9日は17日にフィギュアスケート男子フリーを行い、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)が金メダルを獲得、前回ソチ大会に続く五輪2連覇を果たした。連続優勝はフィギュア男子では66年ぶりで、冬季五輪の個人種目では日本勢初の快挙。今大会の日本選手団初の金メダルにもなった。

笑顔を見せる金メダルの羽生選手(右)と銀メダルの宇野選手(17日午後、江陵)=山本博文撮影

笑顔を見せる金メダルの羽生選手(右)と銀メダルの宇野選手(17日午後、江陵)=山本博文撮影

男子フリーで演技する羽生(17日午後、江陵)=上間孝司撮影

男子フリーで演技する羽生(17日午後、江陵)=上間孝司撮影

男子フリーで演技する羽生(17日午後、江陵)=上間孝司撮影

男子フリーで演技する羽生(17日午後、江陵)=上間孝司撮影

 SP3位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が銀メダル、同2位のハビエル・フェルナンデス(スペイン)は銅メダルだった。田中刑事(倉敷芸術科学大大学院)は18位。

 羽生は4回転ジャンプを相次ぎ成功させるなど安定した演技で206.17点をマーク。SPとの合計で317.85点とした。宇野は冒頭の4回転ジャンプで失敗したが、羽生を上回る技術点を挙げ、合計306.90点とした。

 羽生は2017年11月、グランプリ(GP)シリーズ第4戦、NHK杯の公式練習でジャンプの着氷に失敗した際に右足関節外側靱帯(じんたい)を損傷。同大会を欠場し、5連覇が懸かっていた12月のファイナルも出場できなかった。今年1月にようやく氷上練習を再開し、五輪では団体への出場を回避。今回の個人種目が復帰後初の実戦だった。


投稿日時: 2018/02/02

  将棋の中学生棋士・藤井聡太四段(15)は1日、東京・千駄ヶ谷の将棋会館で行われた順位戦C級2組の対局で梶浦宏孝四段(22)に勝ち、9戦全勝と星を伸ばしてC級1組への昇級を決め、五段に昇段した。

 藤井新五段は史上初めて中学生で昇段した棋士となった。

 藤井四段はこの日、15歳6か月で昇段した。日本将棋連盟によると、五段昇段の最年少記録は加藤一二三九段(78)が1955年に達成した15歳3か月だが、五段昇段時には中学校を卒業していた。

 昨年、藤井四段は歴代1位の29連勝を達成し、現在は対局数、勝数、勝率、連勝という2017年度の記録4部門で首位に立っている。各棋戦で活躍を続け、17年度の成績は1日の対局を終えた時点で51勝11敗。17日の朝日杯準決勝では羽生善治竜王(47)との公式戦初対局が決まっている。

 対局を終えた藤井新五段は「序盤で形勢を苦しくしましたが、激しい展開になった終盤戦で踏み込む手を指せたのは良かった。順位戦の昇級を目指して1年戦ってきたので、五段昇段はうれしいです」と話した。


投稿日時: 2018/01/18

 小型ロケット「イプシロン」3号機が18日早朝、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられ、平成25年の1号機から3回連続で打ち上げに成功した。同観測所から北方に約90キロ離れた宮崎県えびの市の上空でも、オレンジ色で一直線に天空へ伸びる3号機の光跡のほか、彗星(すいせい)のように光が尾を引く不思議な現象も確認された。日の出の頃には噴出された煙もくっきりと上空に浮かび、霧島連山や雲海と見事なコントラストを織りなした。

 3号機は同日午前6時6分、同観測所から打ち上げられ、同7時ごろ、搭載していた民間の小型地球観測衛星「ASNARO(アスナロ)2」を予定の軌道に投入した。


投稿日時: 2018/01/04

  第94回東京箱根間往復大学駅伝・復路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖駐車場-東京・大手町=109・6キロ)絶対王者にはかなわなかった。36秒のアドバンテージがありながら、山を下り始めて15キロすぎ。東洋大・今西駿介(2年)の横を、青学大・小野田勇次(3年)がさっそうと駆け抜けていった。(サンケイスポーツ)

 「36秒差が有効打にならなかった。こっちの弱いところ(6~8区)で強いところ(選手)を当てられ、それもジャブじゃなくストレートを食らったような感じ。勝負どころで一気に行かれた」

 酒井俊幸監督(41)は力負けを認めた。36秒差で4年ぶりに往路優勝を飾るも、6区で逆転され52秒差をつけられると、青学大の独走を許した。それでも唯一の4年生だった9区の小早川健が区間3位、最終10区の主将・小笹椋(3年)が区間賞を獲得。目標としていた11時間1分台に迫る11時間2分32秒でゴールしたが、青学大は昨年の優勝タイムを6分31秒上回る10時間57分39秒をマーク。総合力では完敗だった。

 負けはしたものの、10年連続3位以内、3年連続の2位と安定感は抜群。1年生が4人、2年生が3人の布陣で、往路優勝と総合3位以内の目標を達成した。来年は今回のメンバー9人が残る。

 「鉄紺(東洋大のチームカラー)の逆襲の布石は打てた。ベースを作って力で流れを持ってこられるようなチームを作って、(大学駅伝)3冠を狙うつもりでいきたい」

 酒井監督の期待も膨らむ。打倒青学大へ、チームスローガンの「1秒を削り出す」戦いが始まる。 (角かずみ)


投稿日時: 2017/12/09

 【ニューヨーク=共同】プロ野球日本ハムからポスティングシステムで米大リーグ移籍を目指している大谷翔平選手(23)がエンゼルスへの入団で合意したと8日、複数の米メディアが報じた。

 

 ポスティングシステムは海外フリーエージェント権取得前にメジャー移籍が可能な制度。今オフは大谷選手に限り、交渉期間が従来の30日間よりも短縮され、22日(日本時間23日)の期限前に早々と決まった。

 


投稿日時: 2017/12/06

  この日も羽生善治新竜王(47)の指し手は震えていた-。将棋界の第一人者は、史上初の「永世七冠」をかけた渡辺明前竜王(33)との大一番で自信にあふれた完璧な指し回しでタイトルを奪取。数々の大記録を打ち立てた大山康晴十五世名人や、中原誠十六世名人でさえなしえなかった快挙を成し遂げた。


投稿日時: 2017/11/22

 産経より

 将棋の王座戦1次予選で公式戦通算50勝目を挙げ、平藤真吾七段(右)と対局を振り返る藤井聡太四段=21日午後、大阪市の関西将棋会館
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 将棋界最多の29連勝を達成した藤井聡太四段(15)は21日、大阪市の関西将棋会館で指された王座戦1次予選で平藤真吾七段(54)を破り、最年少の15歳4カ月で公式戦通算50勝目を挙げた。これまでは羽生善治棋聖(47)の16歳6カ月。
藤井四段の通算50勝到達はプロ入り後1年1カ月。中学生でプロ入りした中では、最速だった羽生棋聖の1年3カ月を上回るペースとなった。

 将棋の王座戦1次予選で平藤真吾七段(右)と対局する藤井聡太四段。公式戦通算50勝目を挙げた=21日、大阪市の関西将棋会館
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 昨年12月のデビュー戦で、現役最年長記録を持つ加藤一二三・九段(77)に勝ってから無敗を続け、今年6月に新記録を達成。7月には初黒星を喫したが、その後も順調に白星を重ね、公式戦が節目の50勝6敗(未放送のテレビ棋戦は除く)となった。
今後、八大タイトル戦の叡王戦では本戦トーナメントに進出しており、1回戦でトップ棋士の深浦康市九段(45)と対戦。最年少プロがどこまで勝ち進むか注目が集まっている。

◇ 藤井聡太四段の話 勝ちを意識したのは最後の最後。(通算50勝は)積み重ねてきたものが節目の数字になって感慨深い。

 将棋の王座戦1次予選で公式戦通算50勝目を挙げ、笑顔で対局を振り返る藤井聡太四段=21日午後、大阪市の関西将棋会館
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